【会計士受験】論文受験のマル秘アイテム

こんにちは、現役会計士のとっちゃんです!

私は4回連続不合格の後、5回目のチャレンジで合格を果たした元ベテラン受験生です。
どん底から学んだ経験、気付きを余すところなくお伝えしていこうと思います。


机のスペースは広い?狭い?


デスク画像.png


論文式試験の試験会場に入ると、まず自分の座席を確認します。
そして、自分の座席を見つけると、机上に必要なものを色々並べていきます。

受験票、腕時計、ボールペン、修正テープ、マーカー、ホッチキス、電卓etc

並べていくと、「あれ?なんか狭くない?」って感じるんですね。
机のスペースは試験会場によってマチマチですが、会社法と監査論のときは、
さらに基準集まで机上に置かないといけません。

広い会場でもやっぱり狭く感じるものです。

落としたらロスタイムが発生

試験中にもし机からモノを落としてしまったら、自分で拾うことはできません。
手を挙げて試験官を呼んで、取ってもらうことになります。

でも、その時間ってロスタイムですよね?
サッカーのようにロスタイムをかき集めて、試合を続行することはできません。
それだけは絶対に避けなければなりません。

ちなみに、受験時に一番落としやすいモノって何かかご存じですか?
実は、一番軽い受験票なんです!
経験上、問題用紙と答案用紙を横に並べたときに落とすことが多かったです。

セロハンテープは救世主

では、落とさないようにするには、どうすればいいか?
セロハンテープが最も効果的なんです!

セロハンテープ画像.png

受験票の上部にペタっと貼っておくだけで、まず落ちません!
不安要素はなくしておくのが一番です。
もし受験される方は、ぜひ持参した方がいいと思います。

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